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トヨタ車&レクサス車解説

【2023年最新】トヨタSUV燃費ランキング!燃費のいいSUVは?

【2023年最新】トヨタSUV燃費ランキング!燃費のいいSUVは?

2023年2月時点で11種類をラインアップしているトヨタのSUV、どの車種も高い性能とデザインで人気を誇っています。

本記事ではトヨタSUVの特徴について、燃費がいい順にランキング形式で紹介します(電気自動車を除く)。低燃費かつ使い勝手に優れたトヨタSUVの中から、燃費も基準に車を選ぶ際にお役立てください。

SUVも含めたトヨタの乗用車(軽自動車を除く普通車や小型車)全体の燃費ランキングについては燃費のいい車ランキングをご覧ください。

※記事公開時の情報をベースにしており、最新でない情報が含まれる場合もあります。最新の情報については各公式サイトなどでご確認ください。

<この記事の目次>

  1. トヨタSUVの特徴
  2. トヨタSUVの燃費がいい車種ランキング
  3. トヨタSUVの燃費ランキング まとめ
  4. よくある質問

トヨタSUVの特徴

トヨタSUVの特徴として挙げられるのが、エンジンバリエーションの豊富さです。ガソリンに加え、ディーゼル、ハイブリッド、プラグインハイブリッド(PHEV)、電気自動車(バッテリーEV)と、車種によって様々なエンジンが用意されています。

ガソリン車

今もなお、多くの車に採用されているガソリンエンジンですが、技術開発が進んだことにより、小排気量でもターボを組み合わせるなど低燃費とハイパワーを両立させたガソリン車も増えています。

ディーゼル車

ディーゼルエンジンは低回転域からの力強いトルクを発生させることが特徴です。ディーゼル車は低燃費に加えて安い軽油を使用することで燃料費も抑えられるというメリットがあります。

ハイブリッド車

電気モーターとガソリンエンジンの相乗効果により、優れた動力性能と低燃費化の両立を実現したのがハイブリッド車です。1997年に発売された初代プリウスは、ハイブリッド車のパイオニア的存在となっています。

プラグインハイブリッド車(PHEV)

電気自動車の経済性とハイブリッド車の実用性とを併せ持ったプラグインハイブリッド車(PHEV)は、基本的には外部電源から駆動用電池に充電した電気を使用してEV走行します。駆動用電池の残量が減少した場合などは、ガソリンエンジンを併用するハイブリッド車として走行するように自動制御されます。

電気自動車(バッテリーEV)

電気自動車とは、充電された電気で走る車のこと。自宅の電源や充電スタンドなどで車載バッテリーを充電し、モーターを動力として走行する車を指します。ガソリン車などの「燃費」にあたる指標を、電気自動車では「電費」(交流電力量消費率)と呼び、「1km走るのに何Whの電力が必要か」ということを「Wh/km」(ワットアワー・パー・キロメートル)の単位で示します。

トヨタSUVの燃費がいい車種ランキング

それでは、トヨタのSUVについて燃費がいい順(WLTCモード最高燃費順)にランキング形式で紹介していきます。

順位 車名 エンジン種別 最高燃費(WLTC)
1位 ヤリス クロス ハイブリッド
ガソリン
30.8km/L
20.2km/L
2位 ライズ ハイブリッド
ガソリン
28.0km/L
20.7km/L
3位 カローラ クロス ハイブリッド
ガソリン
26.2km/L
14.4km/L
4位 C-HR ハイブリッド
ガソリン
25.8km/L
15.4km/L
5位 クラウン クロスオーバー ハイブリッド 22.4km/L
6位 ハリアー ハイブリッド
プラグインハイブリッド
ガソリン
22.3km/L
20.5km/L
15.4km/L
7位 RAV4 ハイブリッド
プラグインハイブリッド
ガソリン
21.4km/L
22.2km/L
15.8km/L
8位 ハイラックス ディーゼル 11.7km/L
9位 ランドクルーザー プラド ディーゼル
ガソリン
11.2km/L
8.3km/L
10位 ランドクルーザー ディーゼル
ガソリン
9.7km/L
8.0km/L
※2023年2月時点でのトヨタのSUV(電気自動車のbZ4X除く)

ヤリス クロス

ヤリスクロス HYBRID G(2WD)

※HYBRID G(2WD)

2020年8月に登場した「ヤリス クロス」はその名のとおり、コンパクトカーであるヤリスの派生モデルです。ヤリス同様にコンパクトカー向けTNGAプラットフォーム(GA-B)を採用し、走りの実力もさることながらハイブリッド車ではガソリン乗用車コンパクトクラス世界トップレベルの低燃費を実現しています。

またコンパクトSUVでありながら使い勝手にもこだわり、コンパクトSUVトップレベルの容量となる390Lの荷室(2WDガソリン車かつデッキボード非装着状態でデッキアンダートレイを含む容量)を備えています。

スーツケース(110L)2個、またはゴルフバッグ(9.5インチ)2個を収納可能で、SUVならではの背の高さを活かしたパッケージングが特徴です。

最高燃費(WLTC) 30.8km/L(ハイブリッド:2WD)
20.2km/L(ガソリン:2WD)
価格(税込) 189万6,000円~

ライズ

ライズ Z(ハイブリッド 2WD ブラックマイカメタリック×シャイニングホワイトパール)

※Z(ハイブリッド 2WD ブラックマイカメタリック×シャイニングホワイトパール)

2019年11月に登場した「ライズ」は、全長3,995mm、全幅1,695mmという5ナンバーサイズに収まるコンパクトなボディサイズにSUVらしい力強さを凝縮した外観が特徴です。コンパクトなサイズながら、コンパクトSUVクラストップレベルとなる369Lの荷室(デッキボード下段時 ※デッキボード上段時は303L)を備えるなど、使い勝手にも抜かりはありません。

2021年11月の一部改良によりラインアップが追加されたライズのパワーユニットは、ガソリン車の「1.2L(WA-VE)」と「1.0Lターボ(1KR-VET)」、ハイブリッド車の「e-SMARTハイブリッド1.2L(WA-VEX)」の合計3種類。コンパクトSUVクラストップレベルの低燃費を誇るハイブリッド車(2WD)の燃費はWLTCモード28.0km/L(2WD車)を実現しています。

ライズは2020年の年間新車販売台数で12万6,038台を記録し、SUVの販売台数で堂々の1位を獲得しました。

最高燃費(WLTC) 28.0km/L(ハイブリッド:2WD)
20.7km/L(ガソリン:2WD)
価格(税込) 171万7,000円~

カローラ クロス

カローラ クロス Z(ハイブリッド車 2WD)

※Z(ハイブリッド車 2WD)

「カローラ クロス」は2021年9月にカローラシリーズ初のSUVとして誕生しました。SUVならではの広い室内空間上質な内外装デザインなどが特徴で、レジャーから街乗りまで幅広いシーンで活躍します。

5人乗車時でもコンパクトSUVクラストップレベルの荷室容量487Lを実現したカローラ クロス。荷物の積み下ろしのしやすさにもこだわるなど、使い勝手の良さも注目したいポイントです。

カローラシリーズの特徴でもある燃費の良さについてはカローラ クロスも同様で、Z(ハイブリッド車・2WD)のWLTCモード燃費は、コンパクトSUVクラストップレベルの26.2km/Lという低燃費を実現しています

最高燃費(WLTC) 26.2km/L(ハイブリッド:2WD)
14.4km/L(ガソリン:2WD)
価格(税込) 199万9,000円~

C-HR

C-HR G

※G

独創的なスタイルが特徴の「C-HR」は、プリウスに次ぐプラットフォームTNGAの第2号車として2016年12月に登場。世界の様々な道や国内外のサーキットコースで走行テストを重ねるなど、デザインと走りに徹底的にこだわったSUVです。

エモーショナルな外観に目を奪われがちですが、ハイブリッドシステムはWLTCモード25.8km/Lという低燃費を達成しています。ガソリンエンジンも1.2Lという小排気量に高効率のターボを組み合わせることでハイパワーとWLTCモード15.4km/Lという低燃費を両立しています。

最高燃費(WLTC) 25.8km/L(ハイブリッド:2WD)
15.4km/L(ガソリン:2WD)
価格(税込) 239万2,000円~

クラウン クロスオーバー

クラウン クロスオーバー

※CROSSOVER G(ブラック×プレシャスブロンズ)<オプション装着車>

1955年の初代誕生から、日本の高級車の代表格として歩んできたクラウン。2022年9月にフルモデルチェンジした16代目クラウンは、「クラウンとは何か」を徹底的に見つめ直し「これからの時代のクラウンらしさ」を追求した結果作り出された、4つの全く新しいクラウンの第1弾「クラウン クロスオーバー」です。

クラウン クロスオーバーはセダンでもSUVでもない個性的なボディ形状で、スタイリッシュなクーペライクシルエットと力強いリフトアップスタイルを組み合わせた、流麗かつダイナミックなシルエットが特徴です。

グレード構成は大きく分けて3タイプ。リダクション機構付の2.5Lシリーズパラレルハイブリッドシステム(E-Four)を搭載した「G」「X」に加え、新開発の2.4Lデュアルブーストハイブリッドシステム(E-Four Advanced)を搭載した「RS」をラインアップ。

2.5Lシリーズパラレルハイブリッドシステムは、低燃費、高出力、高レスポンスを実現した2.5Lエンジンに、クラウン クロスオーバーに最適化したハイブリッドシステムの組み合わせ。徹底したシステム効率の追求により、E-Four(電気式4WD)でありながらクラストップレベルの優れた燃費性能、WLTCモード22.4km/Lを達成しています。

最高燃費(WLTC) 22.4km/L(ハイブリッド:E-Four)
価格(税込) 435万円~

ハリアー

ハリアー Z“Leather Package”

※Z“Leather Package”

「ハリアー」は1997年に初代モデルが登場、高級SUVの元祖的な存在です。2020年6月に発売された現行モデルにおいても、クーペのような流麗なフォルム、高い静粛性を実現した上質な室内空間など、これまでのハリアーの伝統はしっかりと受け継がれています。

プラットフォームにはTNGAプラットフォーム(GA-K)を採用し、ガソリン車では2.0LダイナミックフォースエンジンとDirect Shift-CVTにより優れた動力性能とWLTCモード15.4km/Lという低燃費を、2.5Lダイナミックフォースエンジンを採用したハイブリッド車はWLTCモード22.3km/Lという低燃費を実現しています。

最高燃費(WLTC) 22.3km/L(ハイブリッド:2WD)
20.5km/L(プラグインハイブリッド:E-Four)
15.4km/L(ガソリン:2WD)
価格(税込) 312万8,000円~

RAV4

RAV4 Adventure

※Adventure

1994年に登場し、乗用車タイプのSUV(クロスオーバーSUV)という新たな市場を開拓したのが「RAV4」です。

2019年にフルモデルチェンジされた現行のRAV4は世界初となる新4WDシステム「ダイナミックトルクベクタリングAWD」を装備し、オンロード・オフロードを問わず、高い操縦性を実現。4WD走行が不要と判断した時には、2WD走行へ切り替える「ディスコネクト機構」の採用により、燃費向上を図っています。

「ダイナミックフォースエンジン」と名付けられた2.0Lガソリンエンジンおよび2.5Lハイブリッドシステムは力強い走りと優れた燃費性能で、ガソリン車でWLTCモード15.8km/L、ハイブリッド車でWLTCモード21.4km/Lを実現しています。

「RAV4 PHV」はプラグインハイブリッドシステム搭載車のZグレードへ

RAV4 PHV G“Z”

2022年10月の一部改良により、従来の「RAV4 PHV」はプラグインハイブリッドシステム搭載車のZグレードとして設定されました。

プラグインハイブリッド車は電気式4WDのE-Fourでありながら、WLTCモード22.2km/Lという優秀な燃費性能に加えて、EV(電気自動車)モード走行距離も95kmとプラグインハイブリッドシステム搭載のSUVクラストップレベル。ガソリンタンク容量も55Lを確保しており、計算上の航続距離はなんと1,300km以上(※)となります。
※EV走行概算値95km+(ハイブリッド燃料消費率WLTCモード22.2km/L×燃料タンク容量55L)=1,316km

最高燃費(WLTC) 21.4km/L(ハイブリッド:2WD)
22.2km/L(プラグインハイブリッド:E-Four)
15.8km/L(ガソリン:2WD)
価格(税込) 293万8,000円~

ハイラックス

ハイラックス Z

※Z

初代の登場は1968年と実に50年以上の歴史があり、世界約180の国および地域で販売されるSUVが「ハイラックス」です。日本では2004年に一度、販売を終了しましたが、ファンからの声に応えるかたちで2017年に国内市場に復活しました。

ダイヤル操作で駆動方式を選択できるパートタイム4WDシステムを装備。オンロードからオフロードまで本格4WD車としての高い走行性能を備え、世界一過酷と称される2021年ダカールラリーに出場して4台中3台が完走、しかも1台は総合2位でフィニッシュするなど、その性能はレースの世界でも実証されています。

2.4Lディーゼルターボエンジンは低回転域から高トルクを発揮するとともに、優れた環境性能を実現。WLTCモード11.7km/Lという燃費を達成しています。

最高燃費(WLTC) 11.7km/L(ディーゼル:4WD)
価格(税込) 347万1,000円~

ランドクルーザー プラド

ランドクルーザー プラド TZ-G

※TZ-G

「ランドクルーザー プラド」は、世界170以上の国・地域で「いつでもどこへでもいける安心感と快適性を備えた車として愛されています。現行モデルは2009年に発売され、その後2013年と2017年にマイナーチェンジされました。

エンジンは2.8Lディーゼルエンジンと2.7Lガソリンエンジンの2種類をラインアップ。2020年8月の一部改良により、ディーゼルエンジンのターボチャージャーがサイズアップすることで、最高出力が従来の177psから204psに向上しています。

燃費は2.8LディーゼルエンジンがWLTCモード11.2km/L 、2.7LガソリンエンジンがWLTCモード8.3km/Lを達成しています。

最高燃費(WLTC) 11.2km/L(ディーゼル:4WD)
8.3km/L(ガソリン:4WD)
価格(税込) 367万6,000円~

ランドクルーザー

ランドクルーザー 300系 ZX (ガソリン車)

※ZX(ガソリン車)

「ランドクルーザー(300系)」はトヨタが世界に誇るキングオブ4WD、キングオブSUVとして頂点に君臨するSUVです。

1951年8月にトヨタジープBJ型として発売され、日本で最も長い歴史を持つランドクルーザーは、「ヘビーデューティー系」「ステーションワゴン系」「ライトデューティー系」の3つのタイプに分けられ、ステーションワゴン系ランドクルーザーの最新モデルが2021年8月に発売されたランドクルーザー(300系)になります。

ランドクルーザーにふさわしいパワーと環境性能を兼ね備えたパワートレインは、3.5L V6ツインターボ ガソリンエンジンと3.3L V6ツインターボ ディーゼルエンジンをラインアップ。刷新された伝統のラダーフレーム(GA-Fプラットフォーム)とのコンビネーションにより、まさに「キングオブ4WD」の呼び名にふさわしい力強い走りをみせます。

燃費はWLTCモード9.7km/L(ディーゼル車)ですが、大排気量V6エンジンに4WD、車両重量約2.5トンというヘビー級のボディは、他のSUVを圧倒する唯一無二の存在感を放ちます。

最高燃費(WLTC) 9.7km/L(ディーゼル:4WD)
8.0km/L(ガソリン:4WD)
価格(税込) 510万円~

トヨタSUVの燃費ランキング まとめ

ヤリスクロス POWER UNIT[E-Four(HYBRID)]

ここまでトヨタのSUVをみてきましたが、「SUVは車体が大きく重い=燃費がわるい」といったイメージを持っていた人にとっては、「30km/L超え」のヤリス クロスのような、優れた燃費性能を持つSUVの存在は予想外だったのではないでしょうか。

技術の進化は凄まじく、最新SUVの多くは燃費の面でも優れたパフォーマンスを発揮します。SUVだからといって燃費について特段悩むことなく、車選びができる時代になってきたといえるでしょう。

それでは最後に、購入以外にもトヨタのSUVに乗れる方法のひとつ「KINTO」についてお伝えします。

KINTO月々定額でトヨタ・レクサスの新車に乗れる(サブスクリプションサービスを中心としたサービスの総称。
※一部取り扱いのない車種がある場合もございます

  • トヨタの新車が対象の「KINTO ONE
  • トヨタの中古車が対象の「KINTO ONE 中古車」(東京・愛知でスタート。エリア順次拡大中)
  • 電気自動車(BEV)のbZ4Xが対象の「KINTO ONE bZ4X専用プラン
  • レクサスの新車が対象の「KINTO for LEXUS
  • KINTO ONEにアップグレードとコネクティッドを加え、月額料金がリーズナブルになった「KINTO Unlimited

などのサブスクリプションサービスを展開しています。

それぞれのサービスのベースとなるKINTO ONEを中心にご紹介します。

KINTO ONEとは?

KINTO ONEは、車両代金や登録諸費用のほか、自動車保険料(任意保険・自賠責保険)、各種税金、車検費用、正規販売店でのメンテナンス費用がコミコミ定額(※)のサブスクリプションサービス。クレジットカード払いも可能です。

初期費用0円で気軽に乗り始められる初期費用フリープラン(※)」と、 いつでも解約金0円でライフスタイルの変化に対応できる解約金フリープラン(※)」の2つから選ぶことができます。

トヨタの新車は3/5/7年(※)、レクサスの新車は3年の契約期間となっており、契約期間中に割安な手数料で別の車に乗り換えができる初期費用フリープランのサービス「 のりかえGO(法人契約・レクサス車は対象外)」もあります。 申し込みは全てインターネットで完結できます

※「KINTO ONE 中古車」では、解約金フリープランのみ、契約期間は2年のみ。
※「KINTO ONE bZ4X専用プラン」では、契約期間中の電池性能(10年20万km/電池容量70%)の保証、コネクティッドサービス利用料金も込みのコミコミ定額、最初の4年間は月々定額で5年目以降は段階的に月額が下がります。5年目以降の中途解約金は0円、契約期間は最長10年。

≪関連リンク≫

KINTO ONEサービス内容

KINTO Unlimitedとは?

トヨタとKINTOが2022年12月7日に発表した「KINTO Unlimited」は、前段のKINTO ONEのサービス内容をベースに、車をお届けした後の「進化=アップグレード」と「見守り=コネクティッド」の2つの付加価値を追加することで車の価値を維持し、その分をサブスクの月額利用料の引き下げに充てることでリーズナブルにKINTOをご利用いただけます。

KINTO Unlimitedは新型プリウスUグレードよりご提供を始め、お客様からの反響などを踏まえて、今後、ほかの車種にも拡大していく予定となっています。

≪関連リンク≫

KINTO Unlimitedサービス内容

充実したカーライフを送るためのひとつの手段として、KINTOを利用してトヨタ車やレクサス車に乗ることも検討してみてはいかがでしょうか?

よくある質問

Q:燃費がいいハイブリッド車の特徴は?

ハイブリッド車は、電気モーターとガソリンエンジンの相乗効果による、優れた動力性能や燃費性能などが特徴です。

Q:プラグインハイブリッド車(PHV)とは?

プラグインハイブリッド車(PHV)=プラグインハイブリッド電気自動車(PHEV)は、電気自動車の経済性とハイブリッド車の実用性を併せ持ちます。

基本的には外部電源から駆動用電池に充電した電気を使用してEV走行し、駆動用電池の残量が減少した場合などは、ガソリンエンジンを併用するハイブリッド車として走行するように自動制御されます。

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