車のサブスク解説
KINTO法人講座 | メルマガバックナンバー
※記事公開時の情報に基づいており、最新でない情報が含まれる場合もあります。最新の情報については各公式サイトなどでご確認ください
【KINTO法人講座1】KINTOが貴社の悩みを解決します!
この度はKINTOをご検討いただきありがとうございます。
本シリーズでは法人の会員様に向けて、
全7回にわたりKINTOの法人メリットに関してお伝えいたします。
第1回のテーマは「貴社のお悩みを解決出来るKINTO」です。
貴社にはこんなお悩みありませんか?
そのお悩みKINTOなら解決出来ます!
▼こんなお悩みはありませんか?▼
- 社用車の管理が煩雑で手間がかかる
- 社用車にかかるコストが読めなくて困る
- 社用車の導入時の費用負担が重い
- 社用車ニーズが不透明で導入を躊躇している
- 社用車導入によるキャッシュフロー影響を最小限にしたい
1.社用車の管理が煩雑で手間がかかる
KINTOはクルマの車体費用だけでなく、基本的な維持費用が全てコミコミ(※)月々定額のクルマのサブスクリプションサービスです。
※ガソリン代、駐車場代、事故時の免責金等は除く
税金、自動車保険、メンテナンス等、本来であれば別々の支払い先に個々に金額が異なるお支払いが必要なところ、KINTOであれば決められた定額を毎月KINTOだけにお支払いするだけでOK!
煩わしい社用車のコスト管理から解放されます。
2.社用車にかかるコストが読めなくて困る
KINTOは上記通り、クルマにかかる費用が月々定額で、基本的にその金額が変動することはありません(※)。
※事故時の免責金(自己負担額)や、契約走行距離を超過した場合などを除く
従いまして、メンテナンス費用、修理費用、変動する自動車保険等で突発的な費用が発生するリスクを大幅に軽減できます。
社用車にかかるコストを平準化させ、計画的に管理することが可能です。
3.社用車の導入時の費用負担が重い
KINTOのご利用には初期費用フリープランというプランが用意されており、法人のお客様でもご利用が可能です。
初期費用フリープランなら、申込金などの頭金不要でスタートできます。
ご利用時にまとまったお金を用意する必要がない為、気軽に社用車を導入することが可能です。
4.社用車ニーズが不透明で導入を躊躇している
KINTOのご利用には解約金フリープランというプランが用意されており、法人のお客様でもご利用が可能です。
解約金フリープランは文字通り、クルマの中途解約時にかかる費用はかかりません。
その分、申込時に申込金が発生いたしますが、いつでも気軽に社用車を手放すことが可能です。
また、初期費用フリープランに関しても、契約月数に応じて予め定められた中途解約金をお支払いすることで契約途中であっても社用車を手放すことが可能です。
5.社用車導入によるキャッシュフロー影響を最小限にしたい
KINTOでは上記の通り、クルマに関する基本的な費用が平準化される為、計画的にコスト管理することが可能です。
加えて、お支払い方法も口座引き落としの他にクレジットカードをご使用いただくことが可能です。
クレジットカード決済により、キャッシュアウトまでのリードタイムが長くなりキャッシュフローの改善ならびに、経費のデジタル化による経理業務の効率化にも貢献します。
【KINTO法人講座2】実は法人こそメリットの大きいKINTO
前回は「法人の悩みを解決出来るKINTO」をテーマにお伝えしましたが、今回は具体的なKINTOの法人メリットに関してお伝えさせていただきます。
個人向けクルマのサブスクリプションのイメージが強いKINTOですが、実はKINTOは法人こそメリットの大きなサービスになります。
法人向けにはカーリースという名称が一般的かと思いますが、KINTOはカーシェア並の手軽さを有したフルサービスのカーリースです。
▼KINTOの法人メリット一覧▼
- 月々定額でコスト管理を平準化
- 従業員&家族までカバーされる充実の自動車保険が付帯
- 月額利用料は損金計上が可能
- 正規販売店によるメンテナンスに加え、消耗品代込もコミ
- 会社のニーズに合わせて選べる2つのプラン
- リセールバリューや売却損益気にする必要なし
1.月々定額でコスト管理を平準化
第1回目の配信でもお伝えした通り、KINTOは車体費用も含んだ基本的なクルマの維持費等が全てコミコミ(※)月々定額でご利用いただけるサービスになります。
※ガソリン代、駐車場代等は除く
ゆえに、突発的な費用の発生がなくクルマにまつわるコストの変動が少なくなります。
キャッシュフローが平準化されることでコスト管理を効率化できます。
2.従業員&家族までカバーされる充実の自動車保険が付帯
KINTOの月々コミコミ定額の中にはカーリースには珍しく自動車保険が含まれます。
自動車保険の内容は、車両保険まで含まれた充実の補償内容であることに加え、運転者の範囲も業務に従事される方とそのご家族(※)までカバーしている手厚い保険となっています。
※業務に従事する方:ご契約法人の役職員に加え、派遣社員・他企業からの出向者・業務委託先の従業員を含みます。 ご家族:同居の親族(6親等内の血族+3親等内の姻族)および別居の子
3.月額利用料は損金計上が可能
KINTOの月額利用料は全額経費計上がしやすく、バランスシートのスリム化(オフバランス)にも寄与します。
税金・メンテナンスだけでなく、KINTOは自動車保険まで月額に含まれているので、車に関わる費用を一括で処理(※)ができ、経費管理の手間を大幅削減できることが特徴です。
※オペレーティングリースに引当てる場合、貴社会計基準で会計処理が必要です。詳細は会計担当の会計士・税理士にご確認ください
4.正規販売店によるメンテナンスに加え、消耗品代込もコミ
KINTOのメンテナンスは原則正規ディーラーでの実施。
さらに購入のお客様と同様に担当スタッフから、お客様のサポートを行います(※)。
※離島など一部販売店の整備拠点で異なっている地域もございます
5.会社のニーズに合わせて選べる2つのプラン
・初期費用フリープラン
社用車の導入コストを抑えたいという会社様向けの初期費用フリープランは申込金や頭金などの初期費用が不要です。
ゆえに手元に資金を温存したい会社様向けのプランになります。
・解約金フリープラン
一方でまだまだ事業の先行きが見えず、流動的に社用車を扱いたい会社様にオススメな解約金フリープラン。
こちらも文字通り、申込金こそ必要になるものの、いつでも解約可能かつ中途解約金がかからないプラン(※)になります。
※初期費用フリープランであっても、中途解約金をお支払いいただくことで中途解約すること自体は可能です
6.リセールバリューや売却損益気にする必要なし
KINTOでは契約終了後、クルマを返却するだけでOK。
購入と異なり、クルマの売却価格を気にする必要なく、ストレスフリーにクルマをご活用いただけます。
※車両返却時、クルマの状態によっては、原状回復費用が発生する場合がございますのでご注意ください
いかがでしたでしょうか。
特に経理や財務面に関して、KINTOは他の買い方やリースに関して強みを有しております。
ご興味をお持ちの会社様は是非、貴社の会計担当をされている会計士・税理士の方にもご相談してみてください。
【KINTO法人講座3】他リースとの違い、メリットは?
前回は「KINTOの法人メリット」をテーマにお伝えしましたが、今回はKINTOと他カーリースとの比較、メリットに関してお伝えさせていただきます。
▼他社と比較した際のメリット一覧▼
- 自動車保険がコミコミ!従業員・その家族まで運転可能
- 審査時に決算書の提出不要
- 中途解約が可能
- 正規販売店で車検・メンテナンスが可能
- クレジットカード支払いが可能
1.自動車保険がコミコミ!従業員・その家族まで運転可能
一般的なカーリースでは自動車保険(自賠責・任意保険)がオプション、もしくは別途ご加入が必要です。
KINTOでは月額の中に自動車保険も含まれているため、保険のお手続きが不要。従業員やそのご家族まで保険の対象です。
補償内容は対人・対物無制限、弁護士特約やレンタカー費用補償に加え、車両保険まで含まれるなど内容も充実で安心です。
万が一の事故で自動車保険を使用されても、月々のお支払いは変わりません。
※業務に従事する方:ご契約法人の役職員に加え、派遣社員・他企業からの出向者・業務委託先の従業員を含みます。 ご家族:同居の親族(6親等内の血族+3親等内の姻族)および別居の子
2.審査時に決算書の提出不要
一般的なカーリースでは審査申込時に決算書の提出が求められることが多いですが、KINTOの法人契約では原則決算書の提出は不要で、WEBから簡単に申し込むことが可能です。
但し、複数台契約するなど規定の与信額を超える場合は、提出を求められることがあります。
3.中途解約が可能
一般的なカーリースでは原則中途解約はできませんが、KINTOは中途解約が可能です。
さらに、「解約金フリープラン(※要申込金)」なら契約期間中いつでも解約金0円で気軽にやめられます。
4.正規販売店で車検・メンテナンスが可能
KINTOは各メーカーの正規販売店で、対象車に精通したプロによる質の高いメンテナンス(車検、メンテナンス等)を受けられます。
タイヤやバッテリーまで含む様々な消耗品交換費用も月額料金に含まれています。
5.クレジットカード支払いが可能
一般的なカーリースでは口座引き落としの支払い方法が主流ですが、KINTOではクレジットカードのご利用が可能です。
当然、お支払いごとに各クレジットカード会社のポイントは付与されますので、ちょっとだけお得にご利用いただくことが可能です。
いかがでしたでしょうか。
KINTOは従来のカーリースにカーシェアやレンタカーのようなお手軽要素を加えたフルサービスカーリースです。
是非、今後の社用車利用にご活用ください。
【KINTO法人講座4】購入・ローンと料金比較!他リースと料金比較する際のポイントは?
前回は「他社カーリースとの比較」をテーマにお伝えしましたが、今回はKINTOのご利用料金に関してお伝えさせていただきます。
正直なところ、一見すると月額料金が『高い』と感じられる方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、車両代金だけでなく、維持にかかる費用(自動車税、保険、メンテナンス費など)や、経理処理の手間を含めて考えると、KINTOは非常に合理的な選択肢と感じていただけるかもしれません。
▼KINTOは高い?料金を比較してみる▼
- 購入・ローンとの料金比較
- 他社リースと料金比較する際のポイント
1.購入・ローンとの料金比較
まず、購入・ローンとの料金比較ですが、分かり易く個人がクルマを所有するケースにて料金比較させていただきます。
誰でも運転可能な自動車保険が付帯された状態で3年間『プリウス』をご利用いただく際の費用をシミュレーションしてみました。
※KINTO調べ 2025年12月15日時点。条件はWebサイト参照
※G HEV 2.0L 2WD(5人)の場合
※期間中の税金、自賠責・自動車保険料、メンテナンス費用の推定額を含む
※現金購入・ローンは、将来の下取り価格(推定)を差し引いた実質負担額で算出

実はKINTOのご利用料金と現金一括払いでは、場合によってはKINTOの方が安くなるケースもあるんです。
当然、様々な要因によってどの買い方が最もお得か?は変わりますので参考とはなりますが、「KINTOは高いわけではない」ことがおわかりいただけたかと思います。
その上でKINTOでは前回以前ご紹介させていただいたように、
- ご利用時も、やめる時もほぼ手続きがなくストレスフリー。
- コミコミなので突発的な高額費用負担の心配なし。
- 月々定額なので、コスト管理が楽になる。
といったメリットがございます。
さらに法人契約の場合、これらに加えて『全額経費計上が可能』『減価償却などの事務処理が不要』といった利点も加わります。
※オペレーティングリースに引当てる場合、貴社会計基準で会計処理が必要です。詳細は会計担当の会計士・税理士にご確認ください
金額以上のコストパフォーマンス(業務効率化・節税効果)を感じていただけるはずです。
▼今回は『プリウス』を例に紹介させていただきましたが、ぜひご自身の気になる車種で料金を比較してみてください。▼

2.他社リースと料金比較する際のポイント
KINTOはガソリン代、駐車場代を除いたクルマの維持費用をコミコミとしたフルメンテナンスリースになります。
他社リースに関しては諸々オプション料金として提示されているケースが多く、表面的な月額では安価にも見える為、条件をフラットにして比較することが重要です。
<コスト比較する際のポイント>
- 契約年数の長さ
- 基準走行距離
- 保険内容(自動車保険の有無、補償範囲、免責金額)
- メンテナンス費用(対象範囲)
- (申込金が必要な場合)申込金の額
- (解約可能な場合)中途解約金の額

いかがでしたでしょうか。
その他、お役立ちしそうなコラム記事もご紹介させていただきますので、ご検討に役立てていただければ幸いです。
【KINTO法人講座5】法人契約のリアルな声をご紹介
前回は「料金比較」をテーマにお伝えしましたが、今回はKINTOをご利用中の法人のお客様の声をご紹介させていただきます。
※本記事の一部は、お客様インタビューで頂いたコメントを編集して掲載しています
▼法人のお客様の感想は?▼
■保険もメンテも消耗品もコミコミで手軽だった
以前は購入だったが、定期的に乗り換えたいので期限のあるリースでもよいのではとなった。定期的にメンテナンス、タイヤ交換、オイル交換などをやってくれてお知らせもしてくれるのが良い。保険も入っていてコミコミ。違うリースも見た。保険は自分で加入してくださいというのが多かった。保険もメンテナンスもコミなのに他リースと比べると金額の差があまりなかった。であればKINTOの方が良いなと思った。
■プリウスのUグレードが良かった
新型のプリウスに興味があった。KINTOの月額を見て、この金額で乗れるならかなりお得と感じた。Uグレードは最新機能も付いているのにリーズナブル。会社の看板を背負って乗るので、会社で誰を乗せるかによって変えることを前提にしている。プリウスはちょうどよく、社長が乗っていても安っぽく見られすぎないし、一般社員が営業に行っても特に違和感がない。
■経費計上できるかどうかを試してみたかった
KINTOという文脈ではないがリースを他経営者から勧められていた。経費計上できる(※)ところを実践してみたかった。リースに変更して利便性で煩雑な保険等の手続きがないのはメリットだと思った。保険とかメンテがコミコミであるところは手軽。現場で乗りつぶすような車は購入の方が良い。一方で車検タイミングとかで乗り換えを頻繁に行うような方はリース契約の方がよさそうと感じている。
※経理、財務に関わる点については、契約者の財務状況や車両の使用状況によって、メリット・デメリットが異なるため、ご契約の際は、契約内容を貴社担当の会計士・税理士にご相談ください
■使ってみると経費が一定、点検が楽、次もKINTOにしたい
当時持っていた車が古くなって、買い替えなくてはと思い、KINTOについて調べてみた。保険がコミコミだから自分で入らなくていいのがいいと思った。高い車は保険が高いから。自分で増車分の保険に入る場合、等級が低いランクからスタート。KINTOだとそれがないのがいい。使ってみると、点検がすぐできる点がいい。販売店に持っていくだけ。KINTOは使い勝手もいいし、経費も一定。次も契約したい。
■ディーラーの対応が早くて安心。またもしもの時のサービスも満足
経営者仲間からリースが良いと聞いていた。新しい車が必要になりリースを調べる中でKINTOについて知った。乗りたい車があること、コミコミで支払額が一定であること、従業員まで対象の保険が良かった。若い従業員がいるので保険を自分で手配すると高くなる。また、WEBですぐに申し込めることも良かった。検討中も不明点は電話で聞けて楽だった。使ってみると、新車はやはり良いし、トヨタの販売店(ディーラー)で対応していることも満足。一度長距離を走った際に故障があったがロードサービスの対応も良かった。
■手元に資金を残せることが最適だった
KINTOのことはトヨタ販売店(ディーラー)で知った。会社を設立して、それを機に営業車を探し始めた。販売店(ディーラー)でKINTOを紹介された。できれば現金を残しておきたいから、一度に何百万も使えない。だから現金で車を買う選択肢はなかった。その中でKINTOを紹介された。一番いい方法だと思った。どうしても現金はプールしていないと難しい。初期費用を考えるとKINTOが理想的だった。経費で落とせる点(※)も魅力。
※経理、財務に関わる点については、契約者の財務状況や車両の使用状況によって、メリット・デメリットが異なるため、ご契約の際は、契約内容を貴社担当の会計士・税理士にご相談ください
■管理がとにかく楽で複数台契約しました
元はレンタカー利用、台数も増えたのでコスト面で別の手段を調べた。購入すると手離すときとか大変とか、管理する手間もあるし、他に見えない手間があるのかもしれないから、まずはリースをやってみようとなった。自動車税とか保険も契約に入っていることが良かった。それはお金の面も、管理の面も、経費処理の面も、全てが評価ポイント。とにかく一つでも手間を減らしたかった。突発的な出費もない。ある程度長く使う前提だった、初期費用がかからないのも良かった。申し込んでみて使い勝手が良さそうだったので、その後も複数台申し込んだ。
【KINTO法人講座6】疑問を即解決・貴社に合った3つの相談窓口
前回は「KINTOをご利用いただいている法人のお客様の声」をテーマにお伝えしましたが、今回はご利用検討中の方の些細な疑問・悩みを、タイプ別に解決する窓口をご紹介します。
- タイプ1:ご自身で解決されたい方
- タイプ2:手軽に相談し、スピーディーに解決したい方
- タイプ3:しっかりと導入まで寄り添って欲しい方
▼ご自身で解決されたい方▼
KINTOのWebサイトではこれまでお客様からお問い合わせいただいたご質問・ご相談の回答をFAQページにおまとめしております。
誰かに相談するまでもなく、ご自身で解決されたいという方はご活用ください。
▼サクッと相談し、解決したい方▼
- 「KINTOに関するサービス概要を口頭で知りたい」
- 「些細な疑問・悩みを相談して解決したい」
- 「プラン、車種、グレード・オプション選びに悩んでいる」等々
ご自身で調べる時間がなく、プロに相談してすぐに解決したい方向けに、
- コンシェルジュのZoomによるオンライン相談窓口
- 専任者のお電話によるご回答窓口
を開設しております。
コンシェルジュによるオンライン相談をご希望の方は下記のボタンより、希望相談日時を選択してください。
お電話での相談も可能です
KINTOカスタマーセンター 法人サポートデスク
営業時間 9:00~18:00(年末年始を除く)
0120-075-915
※混雑時などつながりにくいことが予想されますのでご了承ください
▼しっかりと導入まで寄り添って欲しい方▼
- 「社内提案向けの資料を作成したい。」
- 「社内での説明や提案代理対応して欲しい。」
- 「自社のニーズに応じてとことん相談してみたい。」等々
KINTOをご利用検討中の方で、導入までしっかりと寄り添い、サポートして欲しい方向けの専用窓口を設けております。
法人専任のKINTOスタッフが貴社のニーズを汲み取り、導入に至るまでとことん伴走させていただきます。
【KINTO法人講座最終回】まずは気軽にお申し込みを
前回は「お悩みの解決窓口」をテーマにお伝えしましたが、今回はKINTOお申し込みに関するよくある誤解を解消します。
お申し込みは契約ではありません。
- お申し込み=即契約ではありません。
- 審査承認後、30日間じっくり検討できます。
- 契約締結前にやっぱりやめたくなったら、キャンセルOK。
またKINTOの法人契約は一般的なリースと異なり、決算書の提出が原則不要です。
※申込台数が多い場合や与信判断によっては提出が必要になるケースがあります。
まずは、お気軽にお申し込みいただき、KINTOのご利用可否をご確認ください。
※法人契約では原則として代表者の連帯保証が必要です。連帯保証人を立てることが難しい場合は法人デスク(0120-075-915)にご相談ください。
最後に重要なお知らせ
車種は予告なく取扱停止になる場合があります。
既にご利用予定かつご希望の車種がある方は、お早めにお申込みください。
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