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キャンプ用品のレンタルはどうなの?hinataレンタルを徹底レビュー!

キャンプ用品のレンタルはどうなの?hinataレンタルを徹底レビュー!

キャンプ用品はレンタルか購入か…ライト層キャンパーの永遠のテーマ 

キャンプ初心者やライト層キャンパーにとって、キャンプ用品を購入するかどうかは悩みの種。自分専用が欲しい気持ちもあるけれど、年に数回しか使用しない割に収納場所をとられたり、あまり使っていないのに劣化したりと所有欲を上回るあれやこれやがあるのではないでしょうか。 

実は私も、ソロテントを購入したあと、家族で使えるようにソロテントに連結できる中型テントを購入するか迷っている一人です。 

そんな折、キャンプ用品のレンタルってどうなんだろう?とふと気になりだして、調べてみました。キャンプ用品レンタルの専用サイトがいくつかあったので覗いてみた結果、キャンプのコラム記事などでよく見かける「hinataレンタル」が気になったので、どんなものがレンタルできるのか調べてみました。 

そこで驚いたのが、色々なブランドのテントがレンタルできるということ。私の持っているノースフェイスの「エバカーゴ2」や、連結用テントの「エバベース6」もある!ということで、同僚3人とキャンプの予定があったため、いくつかキャンプ用品をレンタルしてみようと商品を吟味してみました。 

mālie

この記事の執筆者

mālie

KINTOコラム編集部でキャンプ&体験レビューを主に執筆。ボーイスカウトの元リーダーなので最小限の道具でキャンプできるが、色々使いたい道具マニアでもある。機能と機構、デザインの三拍子が揃った道具を偏愛するコレクター。アウトドア、キッチン用品、ビクトリノックス、カメラなど偏愛分野は多岐にわたる。趣味は写真、旅。

※記事公開時の情報に基づいており、最新でない情報が含まれる場合もあります。最新の情報については各公式サイトなどでご確認ください

吟味した結果…今回レンタルするものはこれ! 

今回は以下のラインアップでレンタルすることにしました。  

右上から時計まわりに、コット、ポータブル電源、タープ、タフまる、グランドシート、テント
右上から時計まわりに、コット、ポータブル電源、タープ、タフまる、グランドシート、テント

連結用テント「エバベース6」も気になったのですが、今回は設営が簡単な初心者向けテント、スノーピーク「アメニティドームM」を、あとは、雨が降った場合を想定して自分のものより大型のタープ、持っているけれど荷物を軽量化したくてコット、同僚が調理家電を使用したいとのことでポータブル電源、そして使ってみたかった悪天候にも強いと噂の「タフまる」を借りることにしました。 

hinataレンタルとは? 

WEBで検索するとキャンプ用品のレンタル専門店や、キャンプ場でのレンタル品などが出てきますが、今回ご紹介するのはhinataレンタル。私が気になった理由のひとつとしてhinataさんが運営するサイトがあります。

キャンプ好きの方は何かを検索するとき、必ずといっても過言ではないくらい一度はhinataさんの記事を読んだことがあると思います。キャンプ場の情報やアウトドアレシピ、厳選したおしゃれアウトドアグッズの販売など、いつでも最新で旬な情報が集まっているので、個人的に良く利用するサイトのひとつです。 

そんなhinataさんが運営するhinataレンタルは、初心者にも使いやすいようシーズンごとにおすすめのセットなども用意されており、キャンプ場や最新のキャンプ用品の検索と合わせて検索できる安心感があります。また、提携しているキャンプ場も多いので、受け取りの手間や、レンタル品が届いていないのではないかなどの心配ごとが少なくて済むのも良いと思いました。 

そんなhinataレンタルの利用方法はこんな感じです。 

サービス概要(申込方法、受け取り・返却の流れ) 

気になる商品をカートに入れたら、受け取りのキャンプ場を選び、決済します。一部のキャンプ場は、最寄りの宅配営業所での受け取りの場合もありますので事前に確認しましょう。 

受け取りはキャンプ場でのチェックインの際にhinataレンタルを申し込んでいることを伝えます。返却も同じようにチェックアウトの際に返却の旨伝えるだけで、非常に簡単です。 

利用料金や送料などレンタルにかかる費用 

利用料金は商品代+往復の送料+補償料です。この金額が高く感じるか安く感じるかは、目的によると思いますが、私はとても良心的だと感じています。 

キャンプ用品紹介&レンタル体験レビュー 

それでは今回レンタルしたキャンプ用品について体験レビューをしていきましょう。 

レンタルした5つのキャンプ用品を徹底検証! 

検証日の条件は以下の通り。 

  • キャンプ参加者は大人3人(男性1人、女性2人。うち男性1人は車中泊) 
  • 1日目の天候は晴れ~くもり、風が結構吹いている。 
  • 2日目の天候は雨。時折強風が吹いてくる。 

テント

スノーピークのテント

今回レンタルしたのはスノーピーク「アメニティドームM」です。3人用ですが2人利用で丁度良いサイズ感。設営は比較的簡単で10分ほどで出来ました。前室も割と広いので、雨の日も安心です。 

ソロテント「エバカーゴ2」を連結させる中型テントを購入するか迷っていた私ですが、大人数でキャンプするなら、やっぱり大き目のテントひとつで完結したほうが断然ラクだと思いました。 

 また、借りてみてその収納サイズ、そして自宅での乾燥やお手入れを考えると、圧倒的にレンタルが手軽で良いと思いました。 

 ちなみに以前利用したことのあるテント、ノルディスク「アスガルド」は収納サイズもお手入れも、本当に大変です…居住空間は抜群に良く、可愛いデザインで愛着は生まれるのですが、雨が降ると泣きたくなるほどです。 

アスガルドのようなワンポールテントのレンタルもあるので、試してみたい方はまずはレンタルをおすすめします。 

タープ

タープから見た景色

私が所有しているタープ「ノルディスクvoss14 PU(430×320)」より一回り大きい、スノーピーク「HDタープレクタL(500×440)」をレンタルしました。検証の日は雨だったので、この大き目のタープが役に立ちました。 

タープ内の様子

キャンプだけでなくデイキャンプもするような方であれば、タープは所有しても良いかもしれませんが、このサイズのタープは取り回しが結構大変なのと、乾燥スペースの確保がネックになるかもしれません。私のように一回り小さいものを所有、人数が多いときは大き目のものを借りるということでも良さそうです。 

コット

コットの写真
レンタル品は左のもの。真ん中と右側のヘリノックスは同僚の私物です

私はヘリノックスのコットを持っているのですが、いかんせん重たく運搬が大変なので、今回は荷物の軽量化のためにレンタルしてみました。VASTLAND(ヴァストランド)というメーカーのものでした(一番左のものです)が、ヘリノックスと組み立て方も寝心地もほぼ一緒でした。 

 コットに関しては、あるのとないのとで睡眠の質が全然違うので、私にとっては必須アイテムのひとつなのですが、自宅で簡易ベッドとしての利用もでき、災害時にもベンチや休憩用ベッドとして役に立ちそうなので、これは所有でもいいかなと思っています。ただ上述の通り、レンタルでも同品質のものが借りられたので、購入前に使ってみたい方はレンタルしてみるのも良いと思います。 

ポータブル電源

同僚がホットサンドメーカーを使用したくてポータブル電源をレンタルしました。が、何度繋いでも電源が落ちる…一体なぜなんだろうかと本体をよくよく見てみると…。 

ポータブル電源
コンパクトで持ち運びしやすいサイズでした

原因はスペックでした。レンタルしたものは100V200Wまで。 

スマホなどの充電には十分ですが、1000Wもの調理家電を動かすことはできませんでした。キャンプでは事前の確認不足によるこういった失敗がままあります。今回も良い勉強になりました。 

ポータブル電源の正面

ちなみに私が所有しているこちらのポータブル電源は100V300Wです。 

ポータブル電源のアップ

各種アウトプットの挿し口も多めです。 

ポータブル電源の上部

置くだけ充電機能や、 

ポータブル電源の背面

背面には明るさが調整できる大き目のライト(白い部分)がついているなど、レンタルしたものとは色々と違いがありました。 

今は色々なメーカーがポータブル電源を出していますし、災害時などに役に立つものですので、自分の利用目的に合ったスペックのものを購入しても良いと思います。ちなみに私のポータブル電源は、レンタルしたものより少し出力が大きく、冬キャンプで電気毛布の利用などにも使用しています。 

カセットコンロ「タフまる」

カセットコンロの写真

これは一度使ってみたくてレンタルしました。図らずも、キャンプ当日は結構な風が吹いていて、良い検証環境となりました。 

比較のため、同僚にスノーピーク「Home&Camp Burner」を持参してもらいました。 

折り畳みカセットコンロ
タフまると比べるとだいぶスタイリッシュです。

こちらはガス缶を装着する空間に五徳がしまえるようになっているため、収納時は驚くほどコンパクトです。 

左がタフまる、右がHome&Camp Burner
左がタフまる、右がHome&Camp Burner
2種のカセットコンロの収納状況
どちらも運搬はしやすい収納スタイルです。

自宅での保管を考えると圧倒的にHome&Camp Burnerなんですが…。 

カセットコンロ2種
ボディの頑丈さの違いが見た目から伝わります

風が吹きすさぶ中、カップ麺を食べるため、3人分のお湯を沸かします。 

「タフまる」はバーナー部分のまわりにしっかり風防があり、五徳の外側にも風防があるので内炎式ではないものの、風には負けていません。むしろ、バーナーがしっかり露出しているので火力もしっかりしています。 

カセットコンロのバーナー部分
暗いと火の勢いが良く分かりますね

Home&Camp Burnerは風防がないかわりに内炎式で、効率よく熱を伝えるようにできています。しかしながら、この日の強風にさらされるとさすがに厳しい。 

カセットコンロに鍋を乗せた状態

別で風防を持っていけばよいのですが風防の向きの調整や、大きい鍋を使う時は邪魔になるなど、調理のしやすさで言うと、天候によってはタフまるに軍配が上がりそうです。  

ということで、気になっていたタフまるは、悪天候時に非常に頼りになる相棒と言えそうです。レンタルで使用してみて、購入への後押しとなりました

今回はレンタルしなかったけれど、購入するか迷うもの 

レンタルか購入か、迷うかもしれないものはまだまだありますよね。そんなキャンプ用品の中から、きっとこれも上位にあがるであろうあと2品を、追加でご紹介したいと思います! 

シュラフ(寝袋)

季節によって、また運搬方法によって、様々な種類の中から選ぶ必要があるシュラフ。なんとなく良く分からず購入してしまうケースも多いようですが、シュラフは購入前によく検討してほしいキャンプ用品のひとつです。 

・利用シーズン 

一番汎用性が高いのが3シーズン用と言われる、春~秋まで対応のもの。キャンプシーズンが大体この期間なのですが、このタイプのシュラフは意外と夏は暑く、春秋は温かさが足りなく感じる場合も多いです。 

・収納&運搬 

中綿がポリエステルのものやダウンのものがあり、形状も封筒型やマミー型があって、自分に合ったスタイルのものを選ぶ必要があります。ポリエステルのものは温かく、濡れても復活が早くて安価ですが、収納サイズが大きく、ダウンに比べ重さもあり、反発が強いので収納の労力が大きい場合もあります。ダウンのものはどれだけ羽毛が入っているかによって使用できるシーズンが変わります。軽量で徒歩での運搬にも向いていますが、高価なものが多く、水濡れに弱いです。 

私も最初は良く分からず、軽量で3シーズン利用できるダウンのものを購入したのですが、春秋のキャンプでは寒かったので、もう一段階羽毛量の多いダウンシュラフを買い足しました。その後、ジッパーを開いて布団のようにかけることもできる封筒型のポリエステルシュラフも購入しました。 

シュラフ比較写真
左がダウン量の多いシュラフ、真ん中が3シーズンシュラフ、右が封筒型でポリエステル中綿のシュラフ

どのタイプのシュラフが自分のキャンプスタイルに合うか分からない場合は、一度レンタルしてみることをおすすめします。hinataレンタルはレンタル品の管理をしっかり行っているため、寝袋の利用も清潔で安心です。それでも気になる方は、インナーシーツを購入して利用してみるのもいいかもしれません。

インナーシーツの写真
インナーシーツもシルクで軽量なもの、フリースで温かいものなど色々あります。旅行でも利用できるのでひとつあると便利

ランタン

こちらもキャンプをしてみないと分からないもののひとつです。キャンプ場や選んだサイトによっては、夜、想像以上に真っ暗…!ということが割とあります。 

私は、家のインテリアにもなるし、と見た目の素敵なランタンを買い集めた時期がありました。

…が!実際にキャンプサイトで使用すると、全然明るくない…(涙)。 

明るくないと調理するのも一苦労です。 

そのようなわけで、結局いきついたのが写真右手前の、見た目が超絶シンプルなLEDランタンでした。

小さく見えますが明るさは500ルーメンあり、1回の充電で24時間連続点灯が可能なタフさ。真ん中のフュアハンドランタンが最大150ルーメンであることを考えると、明るさの違いは歴然です。 

ランタンの写真
左から、ベアボーンズ「レイルロードランタン」、フュアハンド「ベイビースペシャル276」、バーモントランタン「オイルランプミニ」、手前左 スノーピーク「たねほおずき」、手前右 クレイモア「ウルトラミニ」

ちなみに左側のレイルロードランタンは200ルーメンながら、全方位に光が広がるのでそれなりに広範囲を照らすことができ、雰囲気も良くなるので、サブランタンとしてなら、あっても良いキャンプ用品です。また、hinataレンタルのラインアップにもあるスノーピークの「たねほおずき」(左下の丸いもの)は60ルーメンほどなので、テント内で寝るまでの間などに使用するのがおすすめです。 

明るいランタンだったとしても電池が切れたら役に立たないので、電池なのか充電なのか、充電するならどこでするのかなど考えておく必要もあります。 

検証結果まとめ:キャンプ用品は買うべき?借りるべき?

今回の検証を経て、キャンプ初心者やライト層キャンパーにとってキャンプ用品のレンタルは、購入するかどうかの決め手になる可能性も含め、一度活用してみてもよいのではと感じました。年に何度かキャンプをする私でも、キャンプのたびに、気候やサイトの地形など条件が異なり、あれがあると良かった、これでは役に立たなかった、と毎回学びがあります。 

気に入ったキャンプ用品を手に入れると、(たとえ役に立たなかったとしても)使うだけでテンションがあがることもあり、所有する楽しみが感じられます。家でも利用できたり災害時に役に立つものは購入しても損はないでしょう。

一方で、レンタルは帰ってからのお手入れを自分でしなくてよい手軽さや、購入するなら絶対失敗したくないようなちょっと高額なものや大型のものなどを気軽に試せるのもメリット。一度借りてみて、使い勝手や機能性が自分のキャンプスタイルに合っているかを確かめる、という利用の仕方もあるなと思いました。 

そんなキャンプ用品レンタル、もし気になったら、どんなものが借りられるのか、一度hinataレンタルのWEBサイトをのぞいてみてはいかがでしょうか? 

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KINTOコラム編集部でキャンプ&体験レビューを主に執筆。ボーイスカウトの元リーダーなので最小限の道具でキャンプできるが、色々使いたい道具マニアでもある。機能と機構、デザインの三拍子が揃った道具を偏愛するコレクター。アウトドア、キッチン用品、ビクトリノックス、カメラなど偏愛分野は多岐にわたる。趣味は写真、旅。

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