著者一覧
赤坂 太一(あかさか たいち)
EDITONE代表。福岡と東京を行き来している編集者・ライター。デジタルガジェット、クルマや飛行機などの乗り物が好物。マニアックな世界を一般向けに翻訳するコンテンツ制作が得意。
糸井 賢一(いとい けんいち)
雑誌編集者を経てフリーライターに。自動車コンテンツを中心としたライティングのほか、児童書やティーン向けノベル等の作家活動も行う。テンポよく、引き込まれる文章を心がけています。
大音 安弘(おおと やすひろ)
1980年生まれ、埼玉県出身。クルマ好きが高じて、エンジニアから自動車雑誌編集者に転身。その後、独立し自動車ライターへ。原稿では、自動車の「今」を分かりやすく伝えられるように心がけている。愛車はスバルWRX STI(VAB)、ポルシェ911(996)、BMW Z4(E85)、VWボーラで趣味は、中古車検索と洗車。日本自動車ジャーナリスト協会会員。
小川 フミオ(おがわ ふみお)
1959年生まれ。慶應義塾大学を卒業後、自動車雑誌「カーグラフィック」編集部に在籍。「NAVI」「モーターマガジン」の編集長を歴任し、現在はフリーランスジャーナリストとして、世界の自動車を取材している。愛車はジャガーXJ8。
川上 祐司(かわかみ ゆうじ)
KINTOにて中古車事業の企画を担当。自他ともに認めるクルマ好きで、休日は各地のワインディングやサーキットに足を運ぶのがライフワークです。「走る楽しさ」を知るプレイヤーとしての視点を大切に、お客様に寄り添った新しい中古車サービスのカタチを追求しています。
木谷 宗義(きたに むねよし)/type-e
SNSを含むさまざまなクルマ関連メディアで、クルマとカーライフにまつわるコンテンツの企画・制作を行う自動車編集者。そのほか自動車コラムニストや大学講師などの顔も持つ。
キタジマ
KINTO中の人。自動車メディアで15年ほど過ごしたのち、車からいったん離れて事業開発や女性向けメディアのディレクションで10年過ごし再び車業界に舞い戻る。かつての感覚を取り戻すべく、ただいまリハビリ運転中。
工藤 貴宏(くどう たかひろ)
モータージャーナリスト。クルマが好きすぎて大学時代に自動車雑誌の編集部でアルバイトをはじめ、大学卒業後はそのまま就職。その後独立してフリーランスのモータージャーナリストとなり、雑誌やWebで自動車の記事を執筆。海外でのドライブも大好きで、アメリカでは1週間で3,000km走ったことも。
ゴリ 奥野(ごり おくの)
大学卒業後、出版社に入社し、2012年に独立。自動車業界の特命係として、自動車メディアや自動車関連企業のコンテンツ制作を行っている。クルマ好きの取材をライフワークにしており、全国のクルマ好きと交流している。