契約者のホンネ
社用車をKINTOにするメリットとは?中小企業8社が実感した「管理軽減」と「本業集中」【お客様の声】
社用車の管理に「経営リソース」を奪われていませんか?
- 毎月の資金繰りを安定させたい
- 車両管理の事務作業が思った以上に大変
- 今すぐに社用車が必要なのに、納期が遅すぎて機会損失が生まれている
企業にとって社用車は大切なインフラである一方、その管理や維持には多大な労力を要します。販売店との価格交渉、任意保険の等級管理、車検の段取り、突発的な故障への修理手配など、そこに費やす時間は本当に「妥当なコスト」でしょうか?
今回、実際にKINTOで法人契約をしている中小企業の経営者や車両管理者8名に、忖度なしのインタビューを実施しました。なぜ「購入」でも「他社リース」でもなく、KINTOを選んだのか?導入後に見えてきたメリットと、率直に感じた懸念点をご紹介します。
<この記事の目次>
- 従業員を乗せる車だから、コストだけでなく安全面の「予防」を(金属製品製造業 I様)
- これほど経営を助けてくれるサービスはないと実感(不動産業 K様)
- 管理を『しなくていい』というのが決め手(SES・ITサービス F様)
- 減価償却しなくてよいという税理士のアドバイスも決め手の一つ(アパレル製造・貿易業 K様)
- コストの変動を気にしなくてよい点が大きな決め手(調剤薬局 I様)
- 最初から任意保険が入っているのは経営者として精神的に楽(IT・試験会場運営 T様)
- 車両管理の手間を削減し、本来の業務に集中(医療機器製造業 管理部 Y様)
- 『心の余裕』の価値の大きさに気づく(不動産業 T様)
- 結論:私たちが「名もなき事務」に支払っているものの正体
※記事公開時の情報に基づいており、最新でない情報が含まれる場合もあります。最新の情報については各公式サイトなどでご確認ください
従業員を乗せる車だから、コストだけでなく安全面の「予防」を(金属製品製造業 I様)

創業76年の老舗鉄工所で専務を務めるI様。社内は「基本は対面」という文化ですが、KINTOをWEBからお申込みいただいたそうで「お店の人と会うこともなく画面だけで終わるので、圧倒的に楽だね」と驚かれたそうです。
今回、営業車としてノアをKINTOで導入した理由は「納期」でした。
「とにかく欲しい期限があって。他は受注停止でしたが、ディーラーの担当さんに、KINTOならいけますよと教えてもらったんです。実際に使ってみていいなと思ったのは任意保険ですね。月額固定で、万が一事故があっても会社のフリート契約の等級に響かない。これは将来的な保険料高騰を抑える『コスト面の予防』になります。そこを強調したら、社長も納得してハンコを押してくれました。毎回、細かい内訳で稟議を通す煩わしさがないのは助かりますね」
また、大の車好きであるI様が感じた意外なメリットが、プロによる「管理」の価値です。
「自社所有のときは、車検のたびに『この部品交換、本当に今必要か?』なんてやり取りがあって、車に詳しくない経理担当はいつも苦労してたんですよ。KINTOなら、どれくらいヘタってるかに関係なく、メニューで決まったベストな時期にパッと交換してくれる。故障が発生する前にプロの手で消耗品を替える『安全面の予防』ができて、従業員を乗せる会社としては、この『予防』の安心感は大きいですよ」
現在は月間1,500km以上を走るハードな毎日ですが、メンテはすべて「お任せ」。車両管理の煩わしさから解放されているそうです。
【KINTO担当者からの補足】
KINTOの定期メンテナンスは、消耗品の交換も含めパッケージ化されています。これは単なる整備ではなく、不具合を未然に防ぐ「予防保守」の側面が強く、結果として車両管理における判断コストを軽減します。また、法人契約における任意保険の「等級非連動」は、複数台を保有する企業様にとって、リスクヘッジの観点からも非常に合理的な仕組みです。
新車のメンテナンスのタイミングを教えてください
保険内容について教えてください
メンテナンス時に代車を出してもらえますか?
これほど経営を助けてくれるサービスはないと実感(不動産業 K様)

「車がないと事業が止まってしまう。でも、新車を買いに行ったら納期は1年待ちだと言われて……」
そう当時を振り返るのは、物件案内や管理物件への巡回が欠かせない不動産業を営むK様です。会社設立と同時に迫られた車両確保という死活問題。それを救ったのは、KINTOの「スピード感」でした。
「とにかく納期が最優先でした。KINTOならヴォクシーを3ヶ月で納車できる(当時)というのが一番の理由です。それに加えて、立ち上げ当初はできるだけバランスシートを重くしたくなかった。銀行融資への影響も考え、決算書のイメージを損なわない車の持ち方を選びたかったんです(※)」
※中小企業の会計に関する指針を適用している場合や、新リース会計基準における少額・短期リースの例外規定に該当する場合に限ります。賃貸借処理(オフバランス)ができている企業様でも、将来的に売買処理(オンバランス)への変更が必要になる場合があります。会計・税務上の判断は、企業の財務・会計基準により異なります。詳細は貴社顧問税理士・会計士にご相談ください。
導入から1年以上が経過した今、KINTOは事業に欠かせない。「空気のような、あって当たり前の存在」になっていると言います。
「車検や税金、保険の手続きといった煩わしさを、頭から完全に切り離せるのが本当に楽ですね。以前のように印鑑証明を取りに行ったり、売買のたびに査定を出したりする手間も一切ありません。ただ、導入前はシンプルすぎて逆に不安を感じたこともありました。特に、法人契約で家族が運転する場合の補償範囲(※)や、事故が起きた時の具体的なプロセスなど、安心感に直結する情報はもっと手軽に知りたかったですね。実際にはこれほど経営を助けてくれるサービスはないと実感していますが、事前の安心感をもっとアピールしてもいいのではと感じるほど満足しています」
※法人契約の場合、従業員とそのご家族までが補償範囲。ご契約法人の役職員に加え、派遣社員・他企業からの出向者・業務委託先の従業員を含みます。ご家族の範囲は、同居の親族(6親等以内の血族ないしは3親等内の姻族)および別居の子です。
【KINTO担当者からの補足】
K様が気にされていた「万が一の際のフロー」については、専用デスクが24時間365日対応しており、事故受付から修理の手配まで一貫してサポートいたします。ご家族や役員様が運転される際の補償範囲についても、Webサイトでより分かりやすくお伝えできるよう改善を続けてまいります。
納車までの期間はどのくらいかかりますか?
全損事故、または盗難の場合は、どうすればよいですか?
新車の法人契約で登録している法人所在地・電話番号を変更したい
管理を『しなくていい』というのが決め手(SES・ITサービス F様)

「事務方が多いわけではないので、管理を『しなくていい』というのが決め手でした」
そう語るのは、SES事業を営むF様。創業2年目で、社用車としてKINTOを契約されました。成長フェーズにある会社にとって、KINTOなら資産計上せずにオフバランス化(※)が図れるところが、大きなメリットだと感じていただいているそうです。
「月々定額で、ガソリン代以外はすべてコミコミ。これなら管理も楽だなと。トヨタグループという圧倒的な安心感とアルファードへの信頼もありましたから、多少高くても納得感がありましたね」
一方で、契約後に少し気になった点もあったと言います。
「途中で東京から地方へ本店所在地を移転した際、販売店間の連携がもう少しスムーズだと助かったなと感じる場面はありました。前の店舗に話が通じておらず、自分で説明し直す必要があったのは少し気まずかったですね。ただ、それ以外に管理の煩わしさを感じることは一切ありません。次の契約更新でも、おそらくまたKINTOを選んでいると思いますよ」
【KINTO担当者からの補足】
ご不便をおかけしてしまい申し訳ありませんでした。住所変更時などの店舗間連携については、現在システム改修を重ね、よりスムーズなご案内を目指しております。「管理の手間をゼロにしたい」という法人様のために、煩雑な書類のやり取りを最小限に抑え、本業へのリソース投下を支援いたします。
減価償却しなくてよいという税理士のアドバイスも決め手の一つ(アパレル製造・貿易業 K様)

「所有はもう古い。仕事で使う車は『借りる』のが令和の新常識だと思います」
神戸と群馬・東京を頻繁に往復し、驚異的なペースで走行距離を伸ばしているK様。もともとは新幹線とレンタカーを組み合わせて移動されていましたが、不便さを感じていたことから、より機動性の高いプリウスをご契約いただきました。導入の決め手となったのは、海外拠点のスタッフからの後押しだったそうです。
「韓国ではこういうサブスクやリースが当たり前で、メンテ込みで定額なほうが効率的だと言われたんです。実際にプリウスに乗ってみたら、満タンで1,000km(※)走る燃費もそうですし、社用車として恥ずかしくないステータス感もあって、めちゃくちゃ元が取れていると感じています」
※現行プリウス(60系)の燃料タンク容量は40L~43L。カタログ燃費(WLTCモード)は26.0km/L〜32.6km/Lとなっており、実燃費を考慮しても「満タンで1,000km」は十分に射程圏内の数値です。
一番の悩みは「あまりに便利すぎて距離を乗りすぎてしまうこと」だそうです。
「『距離がやばいな、返却時の精算が怖いな』と社員と話しているくらいで(笑)。でも、自動車税の納付書も来ないし、仕訳も一行。ガソリン以外何も考えなくていいこの楽さを知ってしまうと、もう他には戻れません。趣味の車は名義にこだわりたいけれど、仕事は合理的に。お願いしている税理士さんからもその方が減価償却しなくてよいというアドバイスをいただき、この切り分けが一番スッキリします」
【KINTO担当者からの補足】
K様のように走行距離が多い場合、月間1,500km(年換算18,000km)の基準走行距離がありますが、超過精算金は1kmあたり11円(税込)と安価に設定されています(※)。むしろ、長距離を走るからこそ定額で行える「高品質なメンテナンス」の恩恵は大きく、トータルでのコストパフォーマンスは高くなります。
※トヨタ車(電気自動車を除く)の場合。トヨタ車(電気自動車)・レクサス車・SUBARU車の場合は1kmあたり22円(税込)
コストの変動を気にしなくてよい点が大きな決め手(調剤薬局 I様)

導入のきっかけは、お付き合いのあるリース会社の担当者による「私だったらKINTOにします」という一言でした。そう語るのは、薬局経営者のI様。大の車好きで、これまで数々の外車を乗り継いでこられた経験をお持ちです。
以前は車検や整備のたびに予想外の出費が発生したり、下取りの手間がかかったりすることに頭を悩ませていました。KINTOであれば、そうしたコストの変動を気にしなくてよい点が大きな決め手となったようです。
「数年前、KINTO立ち上げのニュースで『若い人にも車に乗ってもらいたい』という趣旨の話を聞き、強く印象に残っていました。実は、今度息子にもKINTOで車をプレゼントしようと考えているんです」
とI様。
「検討し始めた当初、トヨタ販売店を訪ねた際は、まだKINTOの仕組みについて理解があまり進んでいない様子で驚きました。しかし、最終的には信頼できる担当者に出会えて満足しています。これほど素晴らしいサービスなのに、知名度が低いのは本当にもったいない。もっと宣伝すればいいのに、と周囲の仲間にも紹介しているんですよ(笑)」
【KINTO担当者からの補足】
車両代金だけでなく、任意保険、消耗品交換や法定点検、車検、さらには代車手配まで全て含まれているのがKINTOの強みです。I様のように外車から乗り換えをされる方は、その「維持費の不透明さ」が解消される点に最大のメリットを感じていただいております。
新車の車検はどうなりますか?
故障が発生したが、どうしたらよいですか?
新車の契約期間中の故障修理、車検、法定点検整備、消耗品の交換などはどうなりますか?
最初から任意保険が入っているのは経営者として精神的に楽(IT・試験会場運営 T様)

ITシステムの開発から試験会場の運営まで幅広く手がける代表のT様は、多忙な日々を送る傍ら、自ら経理まで目を通されています。そんなT様が、社用車のヴェルファイアをKINTOで契約して実感したのは、管理の圧倒的な軽さと財政上の透明性でした。
「とにかく手続きに手間がかからない。仕訳が毎月1行で済むから、めちゃくちゃ楽になったよ。毎月決まった金額が出ていくから予算も立てやすい。割高だという意見もあるかもしれないけれど、会社としては事務にそこまでリソースを割きたくない。それより楽なほうがいい。機材を運んだり、お客様を送り迎えしたりする車を、車検や冬タイヤの交換時期なども気にせず、全部『コミコミ』でお任せ状態にできるのは大きいね。月額利用料には、利用期間中のタイヤ代とタイヤ交換工賃が含まれているから、シーズンごとの履き替えも手出しなしでスムーズだよ」
特にメリットを感じたのが任意保険だそうです。
「うちの若い連中や家族が運転することもあるけど、KINTOなら最初から任意保険が入っている。これを個別に契約したらとんでもない金額になっちゃう。そこを心配しなくていいのは、経営者として精神的に楽だよね。次の契約も、納期のズレさえなければKINTOでいいかなと思ってます」
【KINTO担当者からの補足】
KINTOの任意保険は、役員・正社員だけでなく、パート・アルバイト、派遣社員、業務委託先社員、およびそのご家族(同居の親族+別居の子)まで幅広く対象となります。年齢制限や運転者限定はなく、業務外での利用も可能です。事故後の等級ダウンもありません。若い社員様やご家族が運転される法人様にとって、大きなコストダウンに直結します。
車両管理の手間を削減し、本来の業務に集中(医療機器製造業 管理部 Y様)

「正直、最初はKINTOという名前すら知らなかったんです」
と語るのは、沖縄の新拠点立ち上げに伴いカローラ クロスをご契約いただいた担当者のY様。親会社による完全子会社化という大きな変化の中、県外からの出向者のための「足」の確保が急務となり、KINTOを採用されました。
「設立直後の会社として、いきなり数百万単位の投資は避けたかったのが本音です。また、出向者の滞在期間も不透明だったため、法人契約で柔軟に運用できるほうがスムーズだろうと考え、契約に至りました」
実際に利用してみての感想を伺うと、
「サポートの手厚さを実感しています。代表者変更に伴う名義変更などの手続きも非常にスムーズでしたし、半年点検の案内も手間なく届きます」
とのこと。車両管理の手間を削減し、本来の業務に集中できる。少人数の管理部門にとって、これは大きなメリットとなっているようです。
【KINTO担当者からの補足】
法人契約では代表者や役員の変更手続きが発生しがちですが、KINTOはWebと郵送で完結するため、Y様が感じられたような「手厚いサポート」を実感いただけます。資産リスクを持たず、定額で常に新車に乗れる仕組みは、スピーディーな事業展開に最適です。
『心の余裕』の価値の大きさに気づく(不動産業 T様)

「お金の話だけをすれば、中古を買って2年で売るのが最強だと思っていたんです」
独立後に中古のプリウスを現金一括で購入し、徹底的にコスパを追求してきたT様。しかし、その車にガタが来た時に直面したのは「納期」の壁でした。
「普通に買えばプリウスは1年以上待ち。でもKINTOなら早く来るよと聞いて、その場でハンコを押しに行きました。実際に使ってみると、全額損金で落とせる(※)手軽さや、等級を気にせず自己負担5万円で済む事故への備えなど、一人で経営する自分にとっての『心の余裕』の価値が大きいことに気づきました」
※中小企業の会計に関する指針を適用している場合や、新リース会計基準における少額・短期リースの例外規定に該当する場合に限ります。賃貸借処理(オフバランス)ができている企業様でも、将来的に売買処理(オンバランス)への変更が必要になる場合があります。会計・税務上の判断は、企業の財務・会計基準により異なります。詳細は貴社顧問税理士・会計士にご相談ください。
「正直、オプションをつけると月々の支払いは思ったより高く感じました。金銭面だけで言えば、次はまた3〜4年落ちの中古を買う選択肢もあるかもしれない。だからこそ、あえて『解約金フリープラン』にして、いつでも利益圧縮や事業状況に合わせて乗り換えや解約ができるように保険をかけています。この柔軟性こそが、今の自分には合っていますね」
【KINTO担当者からの補足】
「解約金フリープラン」は、月々の支払額を抑えつつ、中途解約時の負担をゼロにするプランです。将来の利益状況に合わせて車両を入れ替えたい、あるいは不測の事態に備えたいという経営者様には、この「出口の柔軟性」が高く評価されています。
結論:私たちが「名もなき事務」に支払っているものの正体

8社へのインタビューを通じて浮き彫りになったのは、経営者や車両担当者が「車」というモノそのものではなく、社用車に付随する数多くの“名もなき事務”にコストを払っているという事実でした。
- 時間:ディーラーとの交渉、保険の更新、車検の段取りを「ゼロ」にし、本業へ転換する。
- 確実性:突発的な故障や不透明な修理費という「経営の不確定要素」を排除する。
- 集中:バックオフィス業務を自動化し、経営リソースを「本来稼ぐべき場所」へ集中させる。
お話を伺った方々の中には、当初「購入より高いのではないか」と悩んだ方もいらっしゃいました。しかし、実際に導入して見えてきた月額料金の内訳は、単なる「車両代金」ではなく、「事業を停滞させないスピード」と「運営上の精神的余裕」でした。
あなたの会社でも、その「名もなき事務」へのコストを、「本業に集中できる環境」への投資に変えてみませんか?
お電話での相談も可能です
KINTOカスタマーセンター 法人サポートデスク
営業時間 9:00~18:00(年末年始を除く)
0120-075-915
※混雑時などつながりにくいことが予想されますのでご了承ください
KINTOとは?
KINTOは月々定額でトヨタ・レクサス・SUBARUの新車などをご利用いただける(※)サブスクリプションサービスです。一部車種は中古車のお取り扱いもあります。
※一部取り扱いのない車種がある場合もございます
KINTOは、車両代金や登録諸費用のほか、自動車保険料(任意保険・自賠責保険)、各種税金、車検費用、正規販売店でのメンテナンス費用、所定の消耗品の交換費用、故障修理・故障時の代車費用などがコミコミ定額のサブスクリプションサービス。クレジットカード払いも可能です(※)。
※SUBARU車を契約の場合、月額のお支払いは口座振替のみのご利用となります
初期費用0円で気軽に乗り始められる「 初期費用フリープラン」と、 所定の申込金を契約時に支払うことで解約金が0円となる「 解約金フリープラン」の2つから選ぶことができます(※)。
※「中古車」では、解約金フリープランのみ、契約期間は2年のみ
トヨタ・SUBARUの新車は3/5/7年、レクサスの新車は3年の契約期間となっており、契約期間中に割安な手数料で別の車に乗り換えができる初期費用フリープランのサービス「 のりかえGO(法人契約・レクサス車・SUBARU車・bZ4X専用プランは対象外)」もあります。
また、申込み~契約までインターネットで完結できます(販売店でのご相談も可能です)。
充実したカーライフを送るためのひとつの手段として、KINTOの利用も検討してみてはいかがでしょうか?
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