車のサブスク解説
【2026年6月最新版】KINTO納期3ヶ月以内の車はどれ?はやく車に乗りたい人はチェック
<この記事の目次>
※記事公開時の情報に基づいており、最新でない情報が含まれる場合もあります。最新の情報については各公式サイトなどでご確認ください
KINTO取扱い車種の納期一覧(トヨタ車)
※モデリスタ仕様車や特別仕様車などの納期は異なることがあります
※表示の納期は「契約締結後」が起点となります。また、一部の部品等の供給不足により、遅延が発生することがございます。KINTO納車までの期間に関してはこちらをご覧ください
※納期目処は、お住まいの地域・生産工場の状況により異なる場合がございます。
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記事更新時点で、KINTOで3ヶ月以内に納車可能な車両を中心に、表にまとめました(一部、納期目途4ヶ月~の車種も掲載)。エンジンの種類を選べる車種もあります。見積りは無料なので、好みの車を見積りしてみましょう。
車種名 | 納期目処 |
|---|---|
アルファード | 3~4ヶ月程度(モデリスタ仕様は3~5ヶ月程度) |
ヴェルファイア | 3~4ヶ月程度(モデリスタ仕様は3~5ヶ月程度) |
ヴォクシー | 4~5ヶ月程度(モデリスタ仕様は4~6ヶ月程度) |
カローラ ツーリング | 3〜4ヶ月程度 |
クラウン(エステート) | 3~4ヶ月程度(モデリスタ仕様は3~5ヶ月程度) |
ノア | 4~5ヶ月程度(モデリスタ仕様は4~6ヶ月程度) |
ヤリス | X GAS・U HEV 3~4ヶ月程度/Z HEV 4~5ヶ月程度 |
ヤリス クロス | 3~4ヶ月程度(モデリスタ仕様は3~5ヶ月程度) |
ランドクルーザー“250” | 3~4ヶ月程度(モデリスタ仕様は3~5ヶ月程度) |
RAV4 | 3~4ヶ月程度(モデリスタ仕様は3~5ヶ月程度) |
bZ4X | 3〜4ヶ月程度 |
bZ4X Touring | 1.5〜3ヶ月程度 |
GRカローラ | 1.5〜3ヶ月程度 |
GRヤリス | 3〜4ヶ月程度 |
他にも納期が早い車をお探しの場合、KINTOの中古車もおすすめ。KINTOが厳選した品質の高い中古車にサブスクで乗ることが可能です。提供エリア・希望の車については中古車のWebサイトでご確認ください。
ここからは、いくつかの車種をピックアップし特徴を紹介します。
アルファード

2023年6月のモデルチェンジで登場した4代目となる新型アルファード。2025年1月には、ドライブレコーダー(前後方)を備えたデジタルインナーミラーを全車標準装備するなど一部改良が実施され、プラグインハイブリッド車も設定されました。さらに2026年6月には、PHEVおよびHEVのラインアップを拡充する一部改良が実施されました。
具体的には、「Zグレード」へのPHEVモデルの追加や、充実した装備を備える「Gグレード(HEVモデル)」の新たな設定が行われています。加えて、全グレード共通で新ボディカラー「ニュートラルブラック」が選択可能になったほか、周波数感応型ショックアブソーバーの標準化によって乗り心地が向上するなど、さらなる商品力の強化が図られています。
ヴェルファイア

ヴェルファイアは2008年に登場した個性的なミニバンで、アルファードの兄弟車。2023年6月に発売した3代目ヴェルファイアは、個性を明確化するために、専用グレード「Z Premier」が新設定されました。2025年1月にはアグレッシブさをより際立てる専用の外板色であるプレシャスメタルが追加され、またアルファードと同様にプラグインハイブリッド車も設定されました。
そして、2026年6月にはさらなる商品力強化を目的とした一部改良が行われました。新たなボディカラーとして「ニュートラルブラック」が全グレードに設定されたほか、最上級グレードである「Executive Lounge」においては、内装加飾がブロンズスパッタリングへと統一され、ヴェルファイア独自の個性と高級感により一層の磨きがかけられています。
ヴォクシー

ヴォクシーはノアの兄弟車です。ヴォクシーの方がより先鋭的、独創的なデザインをしています。デザインや装備などを比べて選ぶといいでしょう。
特に2026年5月の一部改良モデルでは、ウェルキャブ(福祉車両)を除く全車がハイブリッド専用となり、その魅力がさらに高まりました。フロントグリルのブラック加飾や新しいLEDヘッドランプにより外観がよりクールに引き締まり、内装もピアノブラック塗装などを取り入れてスポーティーな質感が向上しています。
親しみやすい王道スタイルのノアと、よりスタイリッシュで快適に進化したヴォクシー、ぜひご自身の好みに合わせて比較してみてください。
カローラ ツーリング

トヨタのロングセラー車「カローラ」のワゴンモデル「カローラ ツーリング」。伸びやかなデザインと広大な荷室が特徴です。2025年5月9日の一部改良により、W×Bグレードにデジタルキー、ディスプレイオーディオplus等を、Gグレードに205/55R16タイヤ&16×7Jアルミホイール、LEDフロントフォグランプ等を標準装備。カーボンニュートラルに向けハイブリッド車に一本化となりました。
ノア

ファミリー向けにおすすめなのがノア。3列シートを装備し、最大7人乗車可能。JNCAP総合評価において「自動車安全性能2022ファイブスター賞」を獲得するなど、安全性能も優れています。なお、ノアは選択するグレードにより見た目が変わります(XとS-G・S-Zで違う)。
2026年5月の一部改良では、エアロモデルに新グレード「S-X」が追加されたほか、全車がハイブリッド仕様(ウェルキャブを除く)に統一されました。
また、ファミリーに嬉しい「ワンタッチスイッチ付デュアルパワースライドドア」の標準装備化(S-G)や、「前後方ドライブレコーダー」の新規設定(S-Zは標準装備、S-Gはメーカーオプション)など、日々の使い勝手と安心感がさらに向上しています。
ヤリス クロス

コンパクトSUVとして大人気のヤリスクロス。2024年1月に改良を受け、さらに魅力的になりました。あらたにKINTO専用のUグレードが追加されており、プリウスUグレードと同じくコストパフォーマンスの高いグレードに仕上がっています。
さらに2026年3月の一部改良では、人気の装備やデザインもアップデートされました。ZやGグレードなどに大画面の「10.5インチディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)Plus」が標準装備されたほか、4WD車には寒冷地仕様が標準化され、快適性と実用性が向上しています。
エクステリアには新色「アーバンロック」が設定され、ドアミラーやシャークフィンアンテナに施されたブラック加飾が、SUVらしいスタイリッシュさをより際立たせています。
ランドクルーザー250

2024年4月に発売された「ランドクルーザー 250」はランドクルーザーの中核モデル。ランドクルーザー 300と同じGA-Fプラットフォームを採用し、悪路における優れた走破性能をそのままに、扱いやすさも兼ね備えています。
さらに2026年4月には、ガソリン車を対象とした一部改良を実施しました。VXグレードにおいて、渋滞時支援などの安全機能や、スマートキー測距システムをはじめとする盗難防止機能を標準設定化。また、運転席8ウェイパワーシート&助手席4ウェイパワーシートの標準設定化や「丸目型ヘッドランプ」のオプション追加など、日常での快適性や選ぶ楽しさも一段と向上しています。
RAV4

RAV4は、1994年にクロスオーバーSUVのパイオニアとして登場したモデル。2025年12月には待望のフルモデルチェンジを実施しました。
6代目となる新型RAV4は、「多様化」「電動化」「知能化」の3つをキーワードに掲げ、大幅に進化。街乗りからアウトドアまで幅広いシーンで活躍するSUVとしての魅力がさらに追求されています。
GRヤリス

GRヤリスは、トヨタが「モータースポーツ用の車両を市販化する」という、従来とは一線を画す発想から開発した本格スポーツモデルです。 空力性能、軽量化、高剛性を徹底的に追求した車両パッケージに、新開発の1.6L直列3気筒インタークーラーターボエンジンを搭載。そのパワーは、新開発のスポーツ4WDシステム“GR-FOUR”によって四輪へと伝達されます。
2026年4月の改良モデルでは、プロドライバーの知見を活かし、極限状態での操作性を追求した新意匠のステアリングを採用したほか、電動パワーステアリングの制御を最適化。さらなるドライバビリティの向上を図り、限界領域でのコントロール性をより一層高めています。
KINTO納期まとめ
記事更新時点での、KINTOで3ヶ月以内に納車可能な車両について紹介しました。KINTOは税金や保険、メンテナンス費用など、車にかかる費用が月額料金にコミコミの車のサブスクリプションサービスです。ぜひ、KINTOで3ヶ月以内に納車可能な車を手に入れて、カーライフを満喫してください。
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