契約者のホンネ
免許取り立ての車選びはシエンタ×KINTO、面倒な家計管理は月1回の引き落としで完結!【お客様の声】
2023年4月に教習所を卒業し、免許取得と同時にトヨタの「シエンタ」を KINTO でご契約されたY.Tさん。3年間のご契約満了に伴い、この度、あらためてKINTOでの再契約(同じお車をさらに2年間ご利用)を決定されました。免許を取得したばかりの運転ビギナーが、なぜ KINTO でシエンタを選ばれたのか、その理由についてお話を伺いました。
※本記事はお客様インタビューを元に編集して掲載しています
Y.Tさん(30代)
会社員 東京都在住
ご契約車両:シエンタ
2023年に免許を取得した30代の会社員。ご夫婦での車中泊や地方旅行を見据えシエンタをご契約。アクティブなカーライフを楽しんでいらっしゃいます。
大好きな旅行をもっと自由に!車という選択
-KINTOでシエンタに乗られる前は、お車はお持ちでしたか?
持っていませんでした。免許も持ってなくて。都心で暮らしていたこともあって、いらなかったんです。それにあんまり性格的に運転に向いてなさそうだなと思って免許を取っていなかったんですよね。
-そこから免許を取得されたのは、何かきっかけがあったのでしょうか?
コロナ禍で自分の好きな旅行があんまりできなくなってしまって……。結構旅行に行っても、地方のバスとかが減ったりとかして「なんか自由にできないな、思い通りに動けないな」っていうのがあって、ちょっと免許取るかってなりました。
車中泊を見据えた相棒探し、試乗してみたところ「シエンタ一択」に!
-免許を取得されてから、すぐに車を探されたのですか?
私、結婚していて、夫は元々免許を持っていたので、私が免許を取る前提で免許取得前から車選びはしていました。夫婦2人で地方に旅行へ行くとか、車中泊をするとかそういうことも考えていたので、割と中が広いけど、初心者でも運転できる車で探してたって感じです。
-最初はトヨタのシエンタではなく、他の車を考えられていたとか?
最初はトールワゴンタイプの輸入車に憧れていました。ただ、実際に試乗してみると、思った以上に大きくて、免許取り立てだと運転するのが怖いなと思いました。その頃、シエンタのCMがいっぱい流れていて、欲しかった車に形も似てるし、ちょっと乗ってみるかっていうとこでトヨタの販売店に試乗に行きました。
-実際にシエンタに試乗してみて、いかがでしたか?
乗ってみたらなんかもう視界が全然違くて!小回りとかも全然違ったし、あとはシエンタってパノラミックビューモニター(Z・Gグレード標準装備/Xグレードメーカーオプション)があったり、駐車を支援してくれる「アドバンスト パーク」(Zグレードのメーカーオプション)※があるじゃないですか。初心者って最初のハンドル操作が1番怖くて、どこまで切っていいのかとか分からないんですけど、お手本をやってくれるっていうのがやっぱり良くて。
「あ、ここでハンドル切るんだ」とか、「こんなすれすれでも止まれるもんなんだ」みたいなのを体感できたんです。これを体感しちゃうと、もう他は乗れないなって思いましたね(笑)。そこからはもう、シエンタ一択でした。
※道路状況、車両状況、天候状態および操作状態によっては、システムが正しく作動しないことがあります。トヨタチームメイト[アドバンスト パーク]は、あくまで運転を支援する機能です。システムを過信せず、必ずドライバーが責任を持って周囲の状況を把握し、安全運転を心がけてください。
面倒くさがりな私にぴったり「月1回の引き落とし」
-KINTOという車の持ち方に惹かれた理由はなんですか?
最初は購入するつもりだったんです。ファーストカーだったので、車にどのくらいお金がかかって、維持費にいくらぐらいかかるかってあんまり想定していなかったんですね。その中で、免許取り立ての初心者が車を買うときって保険の等級が良くないから高くなるみたいな話を聞いて。でもKINTOだと、そこが関係なく諸々含まれているっていうところで「だったらKINTOがいいかもな」と思い始めました。
ローンを組んだとしても、それこそ車検とか税金とか保険とかを自分でそれぞれ比較して検討したり、管理したりするのって結構めんどくさそうだなと思って。「楽しいことのために買ってんのにな……」みたいな(笑)。
私は本当にズボラでめんどくさがりなので、諸々かかるお金が月1回の引き落としで全部済んでるっていうのは本当に楽です。家計管理の面でも、KINTOに全部入っているので助かっています。
-オプションなどを決めるときは、WEBだけでスムーズに決まりましたか?
いえ、初めてだとそのオプションで何ができるかが分からないし、今の私の乗り方に必要かみたいなところは商品を知ってる人しか分からないので、販売店のスタッフさんに相談に乗ってもらいました。パノラミックビューモニターとか、タイヤのホイールとか、色々相談しながら決められて良かったです。
予期せぬハプニング。でも、頭に浮かんだのは自己負担の「5万円」
-シエンタに乗られてみて、何かハプニングなどはありましたか?
ついこのあいだ、当て逃げされて車にキズがついたんです。警察への連絡くらいは免許取る時に教わったけど、「これKINTOかな?トヨタかな?どっち連絡する!?」みたいなのは迷いました。
でも、その時に思い浮かんだのは「あ、でも(自己負担は)5万でいいんだったよな、そういえば」っていうことで、それは確かに安心感としてありましたね。普通に直したら結構な金額したと思うので安心しました。
KINTOをおすすめするなら、免許取り立ての運転ビギナー
-どんな方にKINTOをおすすめしたいですか?
やっぱり初めて車に乗る人にはすごいおすすめしたいですかね。あとはペーパードライバーの人とか、1人暮らしの人とか。初めての免許の人は、単純に考えることが少ないので、KINTOにしちゃえば保険とかいろんなややこしいことを考えなくていいっていうのが1番おすすめしたいポイントです。
※記事の内容は2026年6月時点の情報で制作しています。
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